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失敗作

概要

観察系ゆっくりSSの設定を纏めたり自身で設定を考案してwiki風にまとめて眺めることを目的とした、身内コンテンツを更に身内で楽しむ場所
偉大な先人達が作り上げた暗黙の世界観にできるだけ整合性・画一性を持たせるような設定を考案するのを重視しております
文章は自作、画像は自作または知人作のもののみを利用しています(絵や文章の寄贈をしてくださる方もお待ちしておりますぅ)
独自解釈や設定は難しく固い説明ではなく簡潔にしたいけれど無理そう
スマホで見ると小汚くなるのでPC推奨
随時加筆しておりますが文章量的に内容更新は非常にゆるやかですのでご了承ください
推敲不足のまま放置していることも多々ありますのでご了承ください(要望がありましたら優先して加筆・推敲させていただきます)
知人がゆっくりサバイバル生活ゲームを製作中とのこと。完成したら配布リンクを貼るかもしれない
ANK10000作品突破おめでとう!
ご意見ご要望は下記のリンクから気軽にどうぞ!
意見・要望はこちらへ > 意見要望コメント   疑問・修正依頼はこちらへ > 疑問修正コメント    その他はこちらへ https://twitter.com/zaregotomike

現在の目標
 ①ちるのさくやのページ内容の勘案・作成 ★要望★
 ②想定世界観の見直し ★要望★
中目標
 ①~についての内容充実化
 ②各種族のステータス見直し。希少類のステータスカンストが頻出するため
 ③各種族の原作設定で使えそうなものをピックアップ。メタ的な項目のためタブ閉じ推奨
 ④各種族の発生から現在に至るまでの変遷を文字にする。オリジナル要素が強いためタブ閉じ推奨
 ⑤ゆっくりの分類についての設定を固める。亜捕食類や長命種がいまだにあやふや
 ⑥ブリーダーの項目がくっそ適当なので一新
 ⑦すべての種族のイラストを描く、描いてもらう。一番無理気
 ⑧白文字を使った隠しリンク。やってみたい

個人設定内での想定世界観


①現代との整合性重視
  ゆっくりが大昔から存在していた場合、人語を操る特性と胴付き個体の存在により既知の社会や文化とは大きく違ってくる恐れがあるため
  ゆっくりは十数年前に突如出現した謎の生命体とする
  恐怖の大王の降臨とゆっくりの出現を結び付けられている作者様が居りまして、確かにその設定なら社会現象と混乱に多少なりとも納得ができるなあと感心いたしました
  
②ゆっくりのカテゴリ
  既存の生物の構造を完全無視した物体であるため「ゆっくりは生物ではない」と言われることも多々ある
  饅頭のようなものであり加熱調理もされていない食物となりうるため「生物 ナマモノ」と呼ばれることもある
  しかしエネルギーを吸収して活動を維持すること、人や動物のような部位を持つこと、人語を操りそのうえ感情のようなものを持っていることから
  社会的には「生物 セイブツ」としてゆっくりを扱うこととする

③個体数と自然環境
  推定生息数はx00万匹と言われており、山に住むゆっくりの個体数は年々増加している
  また生殖による個体数増加ではない原因不明の個体数増加が度々起こっており、それを解明しようとする研究者は後を絶たない
  ゆっくりの食料となる植物や虫が大量に減ることとなるが、ゆっくりの死体は植物や虫の餌となるため、奇跡的なバランスで生態環境の均衡が保たれている
  ゆっくりの発生原因は現在でも解明されていない
  
④社会的なゆっくり
  ゆっくり発生当初は対策方法の確立がなされていなかったためゆっくり害が横行し、害獣のなかでも極めて悪質な害獣という認識が蔓延していた
  現在はゆっくり害対策も増え、飼育ゆっくりブームも巻き起こったためゆっくりのイメージ向上はなされてはいる
  しかし人語を操るがゆえの精神汚染や個人情報の流布、農作物の被害、排泄物や死体による公衆衛生の悪化、交通事故の誘発等といった問題は社会の課題
  としていまだ存在し、害獣という烙印は消えず「ゆっくり=駆除するべき対象」という認識が人々の根底に根付いている

⑤寿命
  一般的な野外ゆっくりでは4年、野外でも一定の栄養を取ることができれば7年、飼育ゆっくりでは10年~20年程度とする
  例外的に一部の種の寿命は非常に長い

⑥身体の大きさ
  現代のゆっくりと少し前のゆっくりでは大きさが違う

 ・誕生後2週間以内の幼体ゆっくり              >>>今昔問わず体長4cm前後
 ・幼体ゆっくりと亜成体ゆっくりの中間である中成体ゆっくり >>>昔は体長11cm前後 昨今は7cm前後、
 ・成体としての構造が完成されつつある亜成体ゆっくり    >>>昔は体長18cm前後 昨今は14cm前後
 ・ゆっくりとして成熟した成体ゆっくり           >>>昔は体長25cm前後 昨今は19cm前後
 ・肥満状態の成体ゆっくり                 >>>昔は体長30cm以上 昨今は24cm以上
  
  参考・7号バスケットボール25cm 5号バレーボール21cm 3号ハンドボールが19cm ソフトボール10cm テニスボール7cm ピンポン玉4cm

  今昔で大きさを区別したのは、ゆっくりのお決まりの住処「ダンボール」や「洞穴」がどう考えても一匹以上入るのに適していないと感じたため

⑦胴付き個体の扱い
  胴付き化したゆっくりは全国に約x00体ほど存在しており1年でx0体ほど増えているとする
  人権は与えられていないが飼育主が存在する場合は飼育ゆっくりと同等の庇護を得られる
  野良や野生の個体を所有したい場合は役所に申請しなければならない。申請には中枢餡のレントゲン写真が必要
  所有者の居ない胴付き個体による傷害・殺人未遂の事件が発生したことから、胴付きゆっくりは危険ゆっくりとして認定されている


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  • 最終更新:2017-07-19 11:41:39

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